sábado, 27 de septiembre de 2008

「STARGAZER」

舞い散る風花星の光に照らされ
私を優しく包む
広がる情景白銀の夜
涙で明日が見えない


こぼれた吐息は
白くゆらいで消えた
行きかう人々は
みなあわただしくて
華やかな街並み
一人取り残され
前すらも向けずに
涙こぼれ落ちる
無くすものすら一つも残ってなくて
響き渡るベルの音もただ虚しくて
遠ざかる希望に言葉すら失いそう…
気がつけば夢幻の空を見上げていた


ひらひら静かにこぼれ落ちる粉雪
空へといざなう白い妖精
モノクロ世界に私は一人…
時計の針が止まった…

No hay comentarios: