miércoles, 13 de agosto de 2008

Egnirys Cimredopyh- An Injection

ある月の淡い日月をずっと見ていた瞳孔開きながら
昨日吊るされた淡い猫瞳だけ光ってるギラギラ

ある月の緋い日猫は僕を見ている瞳孔を開きながら
肉と腐乱の塊 「能のネジがvier足りなくなっているんだ」
romanticだね
神様どうか助けて今すぐに抜け出したくて
今すぐに命を絶って哀れな此の身を吊るして

肆・陸・壱・伍・漆・お腹出したい 羽が生えてゆくPsychoの夜
肆・陸・壱・伍・漆・お腹出したい Psychoの月夜とromanticist

ある月がない夜壁に喋りかけたよ僕の下半身が
十八を過ぎても夢精は今だに止まらず
そういえば君はビニールの本だね

きっと僕と一緒だね肆・陸・壱・伍・漆・スプーンにのせて
火で炙りグツグツ溶かし哀れな此の身に溶け込んで
不破ぐらグルcorep 今すぐに命を絶って哀れな此の身を吊るして

肆・陸・壱・伍・漆・お腹出したい 羽が生えてゆくPsychoの夜
肆・陸・壱・伍・漆・お腹出したい Psychoの月夜とromanticist

奇麗な右手は君の手で
断dan醜くなっていく
骨の髄から GOD
変化自在の右脳が語る
天才 秀才 重罪は
「アレ」を知ってる
「アレ」を持ってる
「アレ」を売ってる BAD

僕を待つ白いベットと注射器と
貞操帯包まれた「アレ物」の僕と
絡み合う絡め合う右手だけの君は
とっても綺麗で細かくて
ダンだん断danむかついて来たよ
だから吊るしたんだ

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