martes, 29 de julio de 2008

うたかた

願いは貴方にに降り注ぐ
そっと悲しみを越えて
いつか再び出会えると
泣いていた貴方の横顔想うよ

ゆるり時は流れて
遥か昔の事を憶うよ
あの日に観た星は 何より輝いて
永遠を確かに感じて

願いは貴方にに降り注ぐ
そっと悲しみを越えて
いつか再び出会えると
泣いていた貴方の横顔想うよ

抱かれて 儚く散った憶いは
鮮やかに咲き誇る華のよう
過ぎ行く季節を幾度巡れば
この声は貴方に聞こえるのだろう

出会いをそして別れを
幾ら繰り返しても 流れる
涙に何時の日か 溺れてしまう程
胸の中貴方で溢れて

願いは貴方に降り注ぐ
巡る運命の果てに
いつか再び出会えると

抱かれて 儚く散った憶いは
鮮やかに咲き誇る華のよう
過ぎ行く季節を幾度巡れば
この声は貴方に聞こえるの
たとえば この背に羽があるなら
旅立った貴方を追いかけて
途切れた記憶の糸繋げて
もう一度貴方を抱きしめたくて

願いは貴方に降り注ぐ
そっと悲しみを越えて

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