jueves, 8 de mayo de 2008

君に願いを

色褪せていたあの日の夢も、
埃まみれだった未来図も、
君がいつもそこで見ててくれてたか� �
叶わないと弱音吐(ぼや)いてた日々も 、
遠回りしてただけの道も
乗り越え僕は今こうしてココに在(い) るんだ。

僕は何してあげれたのだろう?
何してあげれなかったのだろう?
あれからずっと自分に問いかけてみ� �けど、
何度心の扉たたいても
胸の奥ひきだし開けてみても
出てくるのは楽しかった思い出ばか� �で‥
ただ僕はずっと愛してた。
それだけ、ただそれだけだったけど
僕にはそれしかなかったんだ。
そして今も変わらず愛してる。

いつか星のキレイな夜空に
2人並んでお願いしたよね
あの時のお願いはもう忘れちゃった� �れど、
この瞬間(とき)がずっと続けばいいと
想った事だけは覚えてるよ。
今思えばそれもお願いすれば良かっ� �ね。
でも、神様なんていない。
君が星になった時そう誓ったんだ。
僕には神様なんて要らない。
そこに君が、君さえ居てくれれば。

君のいないこの街は今日も
相変わらずバタバタせわしなく、
まるで何事もなかったかの様に暮れ� �く。
早足に過ぎてゆく年月と、
そっと移りゆく季節の中で、
ふと夜空を見上げる度あの日を想う� �。
そして僕はそっと願うんだ。
星になった君に願いを。
「もう大丈夫、一人で立てるから」� �。
だって僕は独りじゃないからね。
そうさ僕は君の分も生きてく。
君も僕の中でずっと生きてくんだ。
だからまたあの頃の様に
ずっと側で見てておくれ。

When I wish upon you, 君に願いを
。

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