sábado, 16 de agosto de 2008

Strawberry Oblaat

詩.詩旋律 砂月 曲 砂月


オブラートに包まれている処方された大量のセンチメンタルは ピルケースに仕掛けられ
ている致死量ギリギリキミへ
の生贄 sly trick  強迫神経症な事なのも引きこもり不整脈な事なのも 止まない鬱
に不安定な精神もキミだけに
は絶対内緒さ cry trip  キミは悲しい瞳で日々大きくなっていく欲望に涙を流す必要
なんてないんだよ
きっと辿り着いた夢の奥底でその胸いっぱいに受け止めた優しい唾液は 甘い罪と混ざり
合う瞬間に
溺れる様なM的思考が芽生えるはずだから write out a prescription
増殖の止まらないそのめくるめく意識のスピードを少しでも抑えるには最
低限のアレが必要なんだね わかってるよ そのクルクルの心の器も
音を立てながら安心するだろうさ 宙吊りの姿のキミ注ぎ込まれるア
レは苺味でとっても甘いから indulge in psycho ほっておけば壊
れて逝ってしまう君よどこか悲しげで可愛くて だからね僕は眠る君
の首筋あげるよ刺し殺すほどの薬を オブラートに包まれている致
死量ギリギリキミへの生贄 sly trick ほっておけば壊
れて逝ってしまう君よどこか悲しげで可愛くて だから
ね僕は眠る君の首筋あげるよ刺し殺すほどの薬を
毒の香り苺オブラートで絡めて さぁ瞳を閉じて召
し上がれ さようなら オブラートに包まれている処
方された大量のセンチメンタルは ピルケースに仕
掛けられている致死量ギリギリキミへの生贄 sly
trick  オブラートの奥に潜めた 甘い甘い毒
の誘惑は 反応する素直な本能 致死量ギリギリ
キミへの餌付け sweet device

No hay comentarios: