miércoles, 30 de julio de 2008

Twice

例えば
あなたが僕の前で笑ってても
酸素の足らない僕はいつでも喘いでいる
何ひとつ生まれてこないような
薄暗い僕のこの朝で


戸惑って繰り返す 真昼の嫌な夢
いつまでも怯えてるから 見つけて
しばらく青くて狭い部屋で探していた
思いもよらない場所にきっと隠れてる


戸惑って繰り返す 真昼の嫌な夢
いつまでも怯えてるから 見つけて


夜が染み渡り またじわりと 置き去りの僕 泣き出しそう
雨の匂いから 生まれてくる 少しだけ僕 素直になる


頭の中では住みついてた虫達が騒ぐよ
柔らかい痛み 包まれてく おかしくなりそうで


夜が染み渡り またじわりと 置き去りの僕 泣きだしそう
雨の匂いから 生まれてくる 少しだけ僕 素直になる
夜が染み渡り またじわりと 置き去りの僕 泣きだしそう


落ち込みたがった僕が ほら ドアの前 微笑む

No hay comentarios: