domingo, 1 de junio de 2008

Coldscenery

指先で辿った
些細な程に温かくて
オレンジ色 香る記憶の部屋
触れ合う度に遠くなる

迷いなんてなかった
「わかってた」筈なのに
こんなにも重くて苦しい


重ねた手と手に光が射して
終わりを告げる静かな朝
別れの言葉は言えないけれど

-あの日の二人はもう何処にもいない-

If it can be redone again,
how long will you be happy...?


重ねた想いは現在も此処に在って
振り向く度につらいけれど
いつか笑って逢える時を
信じて...現在は...

重ねた手と手に光が射して
終わりを告げる静かな朝
別れの言葉は言えないけれど

-あの日の二人はもう何処にもいない-

No hay comentarios: